VRケモーシャル・シャンバラ日記  U.kemosha 369888

ケモノコンテンツやオカルト、時事などいろんなコンテンツについて書くブログ※名前が前被っちゃいましたが某youtubeチャンネルとは全く関係ありません

AIサムネを使うのはやめろ

~画像SEOで不利になる本当の理由~

はてなブログで記事を書くとき、AI生成イラストをサムネに使う人が増えてるけど、これは画像SEO的にかなり不利だ。 理由を解説する。

AIサムネが画像SEOで不利な理由

  1. Googleがオリジナル性を重視するようになった 最近のGoogleはAI生成コンテンツを低品質と判断しやすくなってる。 同じプロンプトで作られた似たようなAIイラストが溢れてるから、「重複コンテンツ」と見なされやすい。
  2. 類似画像との競合で埋もれる AIサムネは学習データの影響で似たテイストになりがち。 結果、画像検索で順位が下がりやすく、長期的に表示されにくくなる
  3. ユーザー体験も落ちる 読者が「またAIサムネか…」って思うと、クリック率や滞在時間が減る。 Googleはこれも評価に含めるから、全体の検索順位に悪影響が出やすい。

結論

AIサムネに頼るのは一時的に綺麗に見えるだけで、SEOでは逆効果。 手描きでも下手でもいいから自分の手で描いたものを使え。 それが一番SEOで強くて、読者にも刺さる。

AIに頼りすぎると自分の個性を殺すだけ。 オリジナルに勝るものはない。 これからはてなで勝ちたいなら、AIサムネは即やめろ

木星たち含む惑星たちは皆竜であるそしてUAPとのつながり

 

ジュピタードラゴン

~占星術とは、天体という巨大魔法陣のエネルギーだった~

最近、UAP開示が進む中で、太陽系の姿がこれまでとは全く違うものに見えてきた。 私はある仮説に辿り着いた。

「太陽系の惑星たちは、皆、巨大な竜である」 そして占星術とは、それら巨大竜が織りなす魔法陣のエネルギーを読み解く術だったのではないか——という考察だ。

惑星=竜という世界観

木星、火星、金星、土星……それぞれが一つの生命体であり、巨大な竜として存在している。 彼らは単なる岩石やガスではなく、独自の意志とエネルギーをもった存在だ。

  • 木星:創造と破壊の赤き巨竜。 大赤斑を心臓とし、プラズマの息吹を吐きながら太陽系に影響を与え続ける。
  • 火星:戦と記憶の赤き竜。 表面に刻まれた古代の傷跡(人面岩やピラミッド)は、その鱗の化石かもしれない。
  • 金星:毒と誘惑の黄金の竜。 厚い大気に覆われ、近づくものを狂わせる強烈なエネルギーを持つ。
  • 土星:環を持つ氷の竜。 美しくも冷たい環は、時間を操る多重の魔法陣そのもの。
  • 地球:まだ幼い青き竜。 生命を育みながら、ゆっくりと成長を続けている。

占星術の本質

占星術は、昔から「惑星の配置が人間に影響を与える」とされてきた。 これを魔法陣のエネルギーとして捉えると、すべてが繋がる。

各惑星の位置や軌道は、巨大な魔法陣の配置そのものだ。 その魔法陣から放たれるエネルギーが、地上の出来事や人間の運命に影響を及ぼす—— それが占星術の真の姿ではないか。

木星をめぐる二つの解釈

木星については、特に興味深い対立がある。

  • ヴェリコフスキー理論では、木星は「星を生む存在」とされる。 破壊を通じて新しい惑星や生命の種を産み出す、創造の神のような役割。
  • 一方、主流の天体形成論(グランド・タックモデルなど)では、木星は「壊し屋」と表現される。 内側に移動しながら原始惑星を破壊したと仮説で説明されている。

どちらも「破壊」と「創造」が表裏一体であることを示唆している。 木星は壊し屋ではなく、創造する竜なのではないか。 破壊は単なる破壊ではなく、新たな秩序を生み出すための浄化だったのかもしれない。

現代のUAP開示とのつながり

トランプ政権によるUAP開示が進む今、 こうした古代の視点が再び現実味を帯びてきている。 UAPがプラズマ生命体であるなら、それは竜たちの鱗の欠片息吹なのかもしれない。

惑星たちが皆、巨大な竜であり魔法陣である—— この世界観は、科学と神話が交差する、新しい時代の扉になるかもしれない。

グレイスロップアカウントとは?UAP公開に伴う質の悪いAI生成グレイ動画を量産する低品質アカウント

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最近X(旧Twitter)でよく見かけるグレイスロップアカウント。

一言で言うと、質の極めて低いAI生成のグレイ(灰色エイリアン)動画や画像を大量に流す、情報汚染アカウントのことです。

グレイスロップアカウントの主な特徴

•  AI生成の低品質グレイ画像・動画を大量生産
目が不自然、肌がプラスチックみたい、指が6本、動きがぎこちない、照明が変など、明らかなAI臭がする。

•  センセーショナルな煽り文句
「ついにグレイが公式に!」「UAPの正体はグレイだった!」「政府が隠してきた真相」など、過激に煽る。

•  ソースが不明 or 捏造
「機密映像!」と書いていても、どこから持ってきたかわからない。古い映像を加工したり、完全にAIで作ったものを「本物」として流す。

•  毎日大量投稿
1日に何十件も同じようなグレイ動画を上げて、アルゴリズムに乗りまくる。

•  グレイ一択
エネルギー体説、地底人説、未来人説、プラズマ兵器説などはほぼ無視。全部「グレイ=宇宙人」に結びつける。

見分け方(簡単チェックリスト)

1.  画像・動画の質が明らかに悪い
→ 目が死んでる、表情が不自然、影の付け方が変 → ほぼAIスロップ確定。

2.  「グレイ」という言葉がやたら多い
→ 他の可能性(エネルギー体、アルザリアン、軍の技術など)を一切触れない。

3.  一次ソースを示さない
→ 「国防総省が!」とか言うけど、具体的な文書リンクや公式発表がない。

4.  毎日同じような動画を量産
→ 人間が作ってる量じゃない。明らかにAIで自動生成してる。

グレイの本当の正体(私の見解)

グレイは宇宙人ではない可能性が極めて高いです。

むしろ以下の2つの可能性が現実的だと思っています:

•  地底人アルザリアンのロボット
飛鳥昭雄先生も指摘しているように、アルザリアン(地底人)が作った高度なロボットやアンドロイドである可能性。

•  人間(軍や秘密組織)が作ったもの
反重力技術やプラズマ技術を隠すための囮として作られた「フェイクエイリアン」。

つまり、グレイ=本物の地球外生物という主張自体が、すでに情報操作の産物である可能性が高いです。

ヤハウェとアメノミナカヌシ(天之御中主神) —— 二つの「在る」神の違いと、それぞれに適した真言 本文

 

 

本文

ヤハウェと天之御中主神(アメノミナカヌシ)の違い

ヤハウェ(YHWH)とアメノミナカヌシは、どちらも「根源的な神」として同一視されることがありますが、本質的にはかなり異なるエネルギー体です。

陰謀論界隈ではアメノミナカヌシとヤハウェを同一視する声が少なくないが、文脈・エネルギー・役割が根本的に異なるため、私は別物として扱う

  • ヤハウェ 法則を強制し、秩序を刻み、契約を結ぶ神。 人格的で能動的、明確な意志を持って歴史や人間に介入します。 → トップリーダー、王族、リーダー気質の人向き。 自分を強く主張し、周囲を統べるような「覇王的な在り方」を求める人にフィットします。
  • アメノミナカヌシ(天之御中主神) 天地開闢の最初に現れる「はじまりの一点」の根源神。 ほぼ無為で、積極的に姿を現さず、自然な流れを見守るような存在。 → 自由人、個人主義、コツコツ自分の道を歩みたい人向き。 大きな組織や権力に縛られたくない人に合いやすいです。

それぞれに適した真言

ヤハウェの真言(王族・リーダー向け) 「私はあるものである」

これだけで十分に力強いです。 シンプルでありながら、自分の存在を法則として強く刻みつけるような響きがあります。 覇王色的な「意志の強制」や、現実を自分の契約のもとに置きたい時に特に有効です。

アメノミナカヌシの真言(個人・自由人向け) 「アメノミナカヌシさま、お助けいただきましてありがとうございます」

この真言は、感謝の形を取ることで自然な流れに委ねるスタイルです。 強引に法則をねじ曲げるのではなく、「お助けいただく」という謙虚さと感謝をベースにしているため、個人で静かに力を借りたい時に適しています。

Robloxはもう稼げない!? 2026年現在の現実と商材屋の誤り

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最近「Robloxで月50万稼げます!」「初心者でも最速副業!」みたいな商材やスクールがまた流行ってるけど、正直に言います。もう簡単には稼げません。

2026年のRoblox収益化の現実

Roblox自体はまだ成長しています。2025年のクリエイター総支払額は約15億ドル(約2300億円)を超え、トップ層は年収億単位も出ています。ただし、これは極めて上位の話です。

•  トップ1,000クリエイター:平均年収約2億円(前年比成長)

•  中央値のクリエイター:年収数十万円〜数百万円程度

•  大多数:ほとんど稼げていない(月数千円〜数万円止まり)

稼げる条件は厳しいです:

•  ゲーム内課金・ゲームパス・UGC販売などで安定したプレイヤー基盤が必要

•  DevEx(換金)の最低ライン30,000 Robux(約10万円相当の価値が必要)

•  換金レートは1,000 Robuxあたり約350〜540円程度(地域・条件による)

•  競争が激化し、低品質ゲームは埋もれる

つまり、「作れば稼げる」時代は完全に終わっています。

商材屋の最大の誤り

商材屋がよく言う「初心者でも簡単に稼げる」はほぼ嘘です。彼らが問題にしている主な誤りは以下です。

1.  過去の成功事例を今も使い回している
2023〜2024年のピーク時の話を2026年現在も「今がチャンス!」と売ってる。競争が激化してレッドオーシャン化してるのに気づいていない。

2.  「テンプレを少し変えるだけ」で稼げると煽る
実際はクオリティの高い独自性がないと埋もれる。商材屋自身が低品質量産を助長してプラットフォーム全体の質を下げている。

3.  リスクを無視
DevExの審査・レート変更・最低換金額・税金などを軽視。初心者が無駄に時間とお金を失うケースが続出している。

4.  **「RobloxだけやればOK」**という幻想
実際はマーケティング・継続更新・ファン作りが必要。商材を買った人が「全然稼げない…」と炎上するパターンが増えている。

本当にやるべきこと

Robloxで本気で稼ぎたいなら、商材に頼る前に:

•  独自の世界観を作る

•  長期運用を覚悟する

•  ブログや外部発信と組み合わせる

Robloxはまだ可能性があるプラットフォームですが、「内容が全て」の時代です。商材屋の甘い言葉に騙されず、現実を見て行動しましょう。

『Rashinban Adventure / ラシンバンアドベンチャー』——VRChatに40分の本格シネマワールドが登場!これからは「シネマワールドの時代」が来る

 

vrchat.com

 

昨日、VRChatに新しいワールドが公開告知されました。 その名も「Rashinban Adventure / ラシンバンアドベンチャー」

製作者は新 arataさん。 以前「バックパックアドベンチャー」や「Danmazma9000」などで知られるクリエイターです。

どんなワールド?

公式情報によると、「シネダイブ(CineDive)」 と銘打たれた40分間の没入型アニメ映画ワールドです。

  • ボタンを押すと物語が始まる
  • VR内で一本の映画を「体験」できる形式
  • 英語字幕対応
  • 王道ストーリーに少し新しい味付けがされている

先行体験した人たちの反応は総じて好評で、 「これまでのVRChat体験の中で一番楽しかった」 「開始数秒で脳がバグる(良い意味で)」 といった声が上がっています。

これからは「シネマワールドの時代」が来る理由

私はこのワールドを見て、「これからはシネマワールドの時代が来る」 と強く感じました。理由は以下の3点です。

1. VRChatの限界を超える新しい体験 これまでのVRChatワールドは「探索型」「交流型」「ミニゲーム型」が主流でした。 しかし「ラシンバンアドベンチャー」は40分間の本格ストーリーを、VR空間で「映画として体験する」という新しい形式を提示しています。 これは「見る」から「没入する」への大きな進化です。

2. クリエイターの表現の幅が広がる 今までは「短いループ動画」や「インタラクティブな遊び場」が主流でしたが、 長編ストーリーをしっかり作れるようになれば、 小説家、映画監督、アニメーターといったクリエイターがVRChatに本格参入しやすくなります。 VRChatが「ただの遊び場」から「表現の場」へと進化するきっかけになるでしょう。

3. 視聴者側の需要の変化 最近のユーザーは「ただアバターで遊ぶ」だけでなく、 「物語を体験したい」 という欲求が強くなっています。 特に長編コンテンツを求める層が増えている今、40分規模のシネマワールドはまさにニーズに合致しています。

まとめ

「ラシンバンアドベンチャー」は、単なる新ワールドではなく、 VRChatの次のフェーズを示す作品 だと思います。

これからは「シネマワールド」が一つのジャンルとして確立し、 VRChatが「ただのメタバース」から「新しい物語体験の場」へと進化していく可能性が非常に高いです。

公開されたばかりなので、まだ体験していない方はぜひ一度足を運んでみてください。 40分というボリュームは、VRChatでは貴重な「ちゃんと物語を楽しめる」体験になると思います。

 

 

 

 

トランプ大統領がなぜいまUAP開示をするのか、そして「エイリアン」と言いながら「地球外知的生命体」とは言わない理由、そして地底人アルザリアン・プラズマ生命体との関係

トランプが生成AIで作成したジョーク画像

 

トランプは2026年2月、Truth SocialでUAP関連文書の公開を指示しました。そこで使われた表現は「alien and extraterrestrial life、UAP、UFOs」でした。しかし、彼は「地球外知的生命体が実際に地球を訪れている」とは一度も明確に述べていません。

ここが重要です。「alien」という単語は使いますが、「extraterrestrial beings visiting Earth」という決定的な主張は避け続けています。

「エイリアン」という言葉の英語ニュアンス

英語の "alien" は、以下のような多義的な意味を持っています(語源:ラテン語 alienus 「他者のもの」「外国の」「異質な」):

  • 異邦人・外国人(foreigner, outsider)
  • 異質な存在・なじみのないもの(strange, unfamiliar)
  • 地球外の存在(extraterrestrial)←これは20世紀以降にSFで使われるようになった比較的新しい意味

トランプが意図的に "alien" という曖昧な言葉を選んでいるのは、「地球外知的生命体が来ている」と断定しないための方便だと考えられます。 「alien」と言えばSF好きは「宇宙人」を連想しますが、法的・日常的な英語では「外国の者」「異質な存在」という意味が強いため、責任をぼかせるのです。

なぜ今UAP開示をするのか

トランプが2期目でUAP開示を強く推す背景には、複数の政治的・戦略的理由があります。

  1. 支持基盤へのアピール トランプの支持層には「政府は真実を隠している」という陰謀論的思考を持つ人が少なくありません。UAP開示は、そうした層に対する「俺は約束を守る」という強力なシグナルになります。
  2. 政治的レガシー構築 1期目でCOVID-19対応が批判されたトランプにとって、UAP開示は「歴史に名を刻む」大統領としてのイメージを作りやすい。「アメリカの透明性を世界に示した大統領」として、後世に語られることを意識している可能性が高いです。
  3. 軍事・技術的優位性の確保 公開される資料が「決定的証拠なし」中心なのは、本当の核心(アルザリアンや先進技術)はまだ隠すという計算があるからです。部分開示で「透明性をアピールしつつ」、本質的な部分は握り続ける戦略です。

地底人アルザリアン・プラズマ生命体との関係

私の理論では、トランプが開示を進めている本当の背景はここにあります。

  • グレイはミスリード トランプや米政府が「エイリアン」と呼ぶ存在の多くは、アルザリアン(地底人)が作った擬態やアバターです。 グレイの特徴(大きな頭、黒い目、細い体)は、長期間地下や閉鎖空間で生活した結果の進化形態として説明がつきます。
  • プラズマ生命体 UAPの多くはプラズマやエネルギー体として観測されます。 これらは物理的な宇宙船ではなく、意識を持ったエネルギー場です。 アルザリアンはこのプラズマ技術を高度に使い、UAPとして地上に干渉している可能性があります。
  • トランプの「知っている感」 トランプが「エイリアン」と言いながら地球外起源を強調しないのは、本当の正体が地球内部起源(アルザリアン) だからです。 地球外生命体と言ってしまうと、アルザリアンの存在を隠せなくなる。 だから「alien(異質な存在)」という曖昧な表現に留めている。

つまり、トランプのUAP開示は「地球外エイリアン神話」を維持しつつ、本当の地球内部勢力(アルザリアン)を隠すための、巧妙な情報操作の側面があると考えられます。

 

 

まとめ

トランプが今UAP開示を進めるのは、政治的レガシー構築支持層へのアピールが主目的ですが、 その裏には「グレイ=地球外生命体」というミスリードを維持しつつ、アルザリアンやプラズマ生命体という本当の存在を隠す計算があります。

彼は「エイリアン」と言いながら「地球外知的生命体」とは言わない。 これは偶然ではなく、意図的な言葉選びです。

私の理論で言うと、トランプはアルザリアンの存在をある程度知っているからこそ、この中途半端な開示をしている—— そう考えると、すべての行動に合点がいきます。