VRケモーシャル・シャンバラ日記  U.kemosha 369888

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私が一番好きなのはバード少将とシャンバラの話です

お題「好きな都市伝説を教えて」

→ 私が一番好きなのはバード少将とシャンバラの話です。

バード少将の伝説とは?

リチャード・E・バード少将は、1947年頃の南極探検中に飛行機が突然白いモヤに包まれたとされています。 視界が真っ白になり、SOSを出そうとした瞬間、風景が一変し、氷の世界から緑豊かな亜熱帯のような土地に出たそうです。

そこで高度な文明を持つ人々と出会い、シャンバラ(またはアガルタ)と呼ばれる地底世界の存在を知らされたと言われています。 その人々は地上の核兵器開発を警告し、バード少将を地上へ戻すよう命じたそうです。

この話はバード少将の「秘密の日記」として語り継がれ、地球空洞説や地底文明の代表的な都市伝説の一つになっています。

私の独自考察:シャンバラは地球内部の特殊周波数エリア

私は、シャンバラは物理的な「穴」ではなく、特殊な周波数のエリアだと考えています。

地球内部には通常の物質とは異なるエネルギー密度の高い領域が存在し、そこは我々が認識する物理法則が少し緩む場所なのではないかと思います。 バード少将が遭遇した「白いモヤ」は、周波数移行の境界線(次元間のトンネル)で、 モヤを抜けた先がシャンバラ=地底の高度文明エリアだったと推測します。

UAP(エネルギー体)が自在に現れたり消えたりする現象も、同じ原理によるものだと考えています。

ロズウェル事件との関連性

1947年といえば、ロズウェル事件が発生した年でもあります。 バード少将のシャンバラ遭遇も同じ1947年頃とされていて、偶然とは思えません。

私は以下のように考察しています:

  • ロズウェルで回収されたとされる「エイリアン」は、実は地底文明(シャンバラ)の使者だった可能性
  • 彼らは地上の核実験によるエネルギー的影響を警告しに来た
  • 白いモヤは周波数ゲートであり、UAPと同じ技術で作られたもの

つまり、1947年は地上と地底(または異次元)の接触が活発化した年だったのではないかと思っています。

シャンバラは単なる伝説ではなく、地球内部に存在する特殊周波数領域であり、UAPもその領域と繋がっている存在なのではないか——。 そんな風に考えると、この都市伝説は俄然リアリティを帯びてきます。